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企画-21歳バースディ語り部げっさんルタイム更新
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2004年の21歳の誕生日(10月6日)に、お題にそって真面目に語りまくりました。
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  21歳バースディ語り部げっさん
リアルタイム更新


一発目の更新です。

リアルタイム更新で、しかもいつもとは違う文章を描くため、掲示板、メールの返事など多分すごく遅くなると思います。

大体30分に一度更新していきます。その回の更新の最後に次の更新時のお題を出しておきます。


お題は更新終了するまで受け付けます。掲示板に遠慮なく書き込んでください。


まず皆様、沢山のお祝いの言葉ありがとうございました。メール、掲示板で様々な形で頂きました。本当に嬉しいです。次の誕生日までの1年、いい日々がすごせそうです、ありがとうございます。


えーれん
さん。日記で告知してくださり、ありがとうございました。




yukikoさん。


素敵なイラストをありがとうございます。

(*クリックしてリンク先へGO)



本来なら大きな字で「ご飯3杯イケます」と言う所ですが、今夜は一味違います。


ちゃんとした形で「語り」を入れるのは初めてです。





でもでも、一言だけ言わせてください。



















こみょんさんは企画モノが大好きだそうです。







スッキリ(悦





さて、第一回目の更新は自らお題を出しまして、描きました。


お題とは言っても、自分で過去を思い出しながら創作していった、にすぎませんが。


ちょっとした詩を描いてみました。曲なんかつけてみてもいいのでは。


詩の状況としては、ほぼ事実を元に作詞しました。


「初めて付き合った彼女と別れる時」


という場面です。











タイトル:最後のキス


「これが最後だよ」と言って
キスをしてくれた君
僕の目を見ないように顔を上げ
君は去って行った

明日から君のいない
世界が廻りはじめる

我が儘もナミダも
君を想う小さな気持ちも
共有(とも)にする時間さえも
一瞬で連れ去って行った
最後のキス


自分勝手な僕の腕
君が消えた宙を舞う
何もないと呟いて寂しがり屋
僕は胸に手をあてた

明日からどうしよう
不意に胸、痛みはじめる

忘れ物もカタチも
僕の心に吹く冷たい風も
一緒(とも)に感じた空気(とき)さえも
一瞬で錆びつかせていった
最後のキス


















事実と違うところ。




キスはしてません。



















次の更新のお題は「恋愛のプロセス」です。






─更新2回目。



お題:恋愛のプロセス



お題提供:おかゆ



プロセスって「過程」だよね。

二人は何がキッカケで恋に落ちるのか、片思いならどの瞬間で気付くのか。

考え始めるとキリがない。

考えてる内に支離滅裂になっちゃうんだ。

でも、その混乱も含めて「恋の至る」としたら、ひとつ大人になれる。

何回も滅裂になって繰り返して。



プロセスにも個人個人でパターンがあると思う。

例えば、恋に落ちる時はいつも同じような服を着ている、いつもの道を通っているとき、学生であれば毎年クラスメイト・・・などなど。

「詳しいキッカケ」は別として、分析していけばきっとなんらかのパターンにはまっているはず。

成長するごとに変わる人もいるだろう、何十年も繰り返している人もいるだろう。

それも「パターン」だ。

恋愛に限ったことではないが、恋愛においてのプロセスやパターンについて語ることは、何よりも尽きない話題だ。


どういう流れであれ、生きてる限り人間は恋愛をする。

個人差はあるが、それは経験の差。小さい頃、生まれてからどんな道をきたか、何に出会ったか、どういう困難にあたってきたか・・・。



俺も恋は人並みにしてきた。

だいたいクラスメイトだった。

大学に入ってから変わったけど・・・。

キッカケは何でもない、「雰囲気」とかその人の発する「オーラ」みたいなものがある。その人の空気を好きになる。

だから、もっと詳しくと言われてもわからない。「勘」みたいなもんだから。


そもそもキッカケって人それぞれにあるんじゃない。個人個人で違うけど、恋愛をする相手にもよる。





一番珍妙なキッカケがあった。

高校2年の体育祭前の話。

その時の故意の相手はクラスメイトではなかった。隣っていうわけでもなかった。

体育祭の練習。体育の時間にあったんだけど、3クラス合同でやっていた体育で、その中のクラスの女子だった。

普通は男子だけでやるので女子と一緒にということはないが、この時は体育祭の練習。

「フォークダンス」の練習。

高校生になってまで、女の子と手を取り合ってのフォークダンスは恥ずかしいものがあったが、それはそれでドキドキするもんだ。

高校卒業まで恋はしたが、女の子と付き合ったことがなかった俺。

同じクラスにもかわいい子はいるし、手をどうどうと握れる機会なんてこの時をおいてありえない。

だから男子は浮き足立っていた。


で、女子は「男子きも〜い」みたいな目で見つつも、はしゃいでいた。多分{きも〜い」の目線の先は俺かなと思いつつ、フォークダンスの練習を黙々とこなす。

そして、ある子のときに、びっくりするくらい息が合って、難しいパートがうまくいったのだ。



それがキッカケで恋に落ちた。



実に妙なキッカケだけど、真面目な話だ。当時は大真面目でこの恋に落ちたキッカケも含め、その子と同じクラスの友人に相談を持ちかけた。

結局は、手紙で告白を実行するも何もないまま終わり、体育祭のときもフォークダンスで一度もパートナーになることもなく終わってしまった。





キッカケはなんであれ、どういう過程を経るのであれ、それは素敵なこと。

「恋」っての実に不思議な魔法を持っていると思う。






これからも色んな恋をしていくんだろうな。



後で考えると笑っちゃうようなプロセスを経て。





















次の更新のお題は「エロとはなんぞや」です。





─3回目。



お題:エロとはなんぞや



お題提供:yuki




エロ。


何度言ってもエロ。

人間にとって必要不可欠な存在として確立し続けるエロ。

俺にとってもなきゃ人間やれてない。

いや、むしろ、生物やってない。


何も考えてないときだって、エロいことは考えてるし、それが今後の人生役に立つものになってるはず。

どんな形で役に立つのか?

これから先の将来で何が待っているのか?

エロを思い続けることで、俺という人間がどうなるのか?

それははっきりとは分からないけど、悪いもんじゃない。

いいもんだよね。




エロ・・・ 「エッチ」 とはどこか違うんだろうか?


「エロいことを考える」

「エッチなことを考える」


品詞の違い?でもどこか違う気がする。


その言葉の持つ力みたいなものもあるだろう。

エロって言ったほうが格が上のような気がする。

いい意味でも、違う意味でも。

違う意味とは、それはちょっとカタイ意味ということ。


厳格?とは違うけど「エッチ」と言ったほうがフランクな響きがする。




俺にとってのエロとは、


「何にエロを感じるか?」ということに焦点をあてる。






勿論、日頃から日種で叫び続ける「女子高生」であり

何らかのコスプレみたいなものであり、女の子の「脚」であり

すこ〜〜しアニメっぽい声である。


フェチ にも直結しているようにも見える。全くその通りだ。


「ロリコンだ」と感じる人がいても構わない。

こういうのが好きだ。



女子高生で、ちょっとアニメっぽい声で綺麗な脚。

髪は黒いほうがいい。ストレートが好きだ。

サラサラな感じの髪が好きだ。

頭も撫でやすいから。



「好きなタイプ」=「エロ」 ではないが、


好きなタイプにそういうのも入っている。


外見で好きになるんじゃないけど、

セックスしてみたいな、エロを感じるな、というタイプは上にあげた通り。


細身より少しぽっちゃりした感じがいい。

抱きしめたら柔らかそうな感じ。胸とか、臀部とかに限ることではなく。




エロを考えるのも大変。

語るのも大変。










Mou Dounimo Tomaranai



それがエロ。
































次の更新のお題は 「痴漢について」 です。







  ─4回目。



お題:痴漢について



お題提供: 地蔵




痴漢。

男だったらこれは一度はやっておきたい・・・違う。

満員電車の中では一度は魔がさしてしまうであろう痴漢。

勿論、俺もある。魔がさしたことくらい・・・。


でも触るつもりはなかった。

ちょっと大きな胸のお姉さんがいて、ドキドキしながら見ていただけだ。


でも、結構な満員電車の中で、ぎゅうぎゅうだった。

お姉さんにあたらないように気をつけながら・・・

でも、降りるとき。

結構、人が沢山降りる駅だった。

そのお姉さんも降りるらしい。

人ごみに流されて・・・


「あー」って手を後ろにのばしたら・・・



そこが

そのお姉さんの胸だった・・・



柔らかかったなぁ・・・。

初めての感触、もう忘れてしまったけど・・・。





これは痴漢・・・じゃない。


さて、痴漢と言えば、満員電車。

そして痴漢をしてしまうのは上司に散々怒られ落ち込んでる万年平社員の男。

痴漢をされるのは・・・セーラー服の女子高生。


考えるだけで興奮してくる俺は、痴漢の素質があるのか?

でも、満員電車に乗る機会なんか滅多にないだろうから、大丈夫だろう。

機会があったらやるわけじゃないが。



触り方にも様々あるが、しつこいのになると手を中にまで入れてきたり、腰を押し付けて振り始めるのまでいるらしい。






・・・と、ここまで想像してみたが、違うことをし始めないうちにやめておこう。やはりこの話題は笑いなしには語れない。




もう笑った?


きゃー、痴漢ー
































次の更新のお題は 「愛って何?」 です。   





  ─5回目。



お題:愛って何?



お題提供: でめ




答えはおそらく見えないだろう。


しかし考え方は人それぞれ。
人によっても見解は違う。


今日バイトの昼休憩にいちごマシュマロを口に頬張りながら考えたが、このいちごマシュマロの味は「恋」みたいだなって思った。


こういう食べ物は食べ手に「欲しい」「恋しい」「愛しい」という感情はあっても作り手にはない。誰が食べるかわからないのだから想いの向けどころがないのだ。

一方通行。これが恋なんだろう。お互い想い合っていても気付くことはない。【恋は盲目】


では、どういうものが「愛」か?

それは例えば母親が作ってくれる毎日の食事であり、恋人の作る手料理や弁当ではなかろうか?

作り手には「あなたに食べてもらいたい」「しっかり食べて元気に過ごしてほしい」という気持ちがあるし、食べ手にも「君のが食べたい」「おふくろの味」と需要と供給が見合っている。気持ちが通じ合っている。きっとこれが愛なんだ。

もちろん恋にも同じ感情はあるだろうが、ここまではっきりとカタチとしてあるもの。


「愛」に違いない・・・





とは考えてみたものの、文章が薄っぺらい気がしてならない。

考えればもっともっと違う答えが、意見が出てくるはずだ。


この迷宮は二度と出てこれない。

でも・・・



ずっと迷っていたい。


いつかきっと、出口となる「愛」を見つけられる気がするから・・・


それをちゃんと、「愛だ」と言える。


今は迷っていたい。まだまだ探し続けていたい。


「。」で結べる日はいつか来るさ・・・
































次の更新のお題は 「性教育」 です。






  ─6回目。



お題:性教育



お題提供: ジャスミン。




無謀にもヤフーで検索してみた。


俺に性教育をしろというのか・・・


まだまだしてもらうほうなのに・・・


教えてください、誰か。


俺に性教育を。





しかし、まぁ、小中高と性教育を受けてきましたが、必ず男性教師がするんですよね。

必ず理科に使う道具でコンドームのつけ方をやるんですよね。

・・・クラスの中にはそれを知る前に知ってる人もいるだろうに。

ちなみに俺がコンドームのつけかたを初めて授業でうけたのは高校2年生でした。


保健の授業でした。


勿論、男性の体育教員でした。

手つきがいやらしかった記憶しかありません。

昨夜、情事で使ったのだろうか?というようないやらしい顔。



皆さんが大人になっていって、子供に教えるときは是非そういう顔はおやめください。


が、俺なりの性教育ですが(一部ですよ一部)、


これで終わっちゃ この人 を中心にクレームが殺到しそうな空気を感じるので、何とか続けます。




そもそも性教育って何でするんでしょう?

保健や性教育の授業の前に先生が言うと思いますが、必ず「生きていくうえで必ず必要だから」って言われますよね。

正しい知識を持たないまま性交に臨んだり、間違った見解のまま偏見で異性と接してしまうと、不都合が生じるからでしょう。

結局「男女が歩み寄るキッカケ」となるんでしょうか、性教育って。

知ったことで、異性のカタチや中身を理解できる、そうやってはじめて歩み寄れる。




歩み寄ることで、もっと相手を知ることができる。


それを繰り返していくことで大人になれる。


大人になるための一歩、ですね。




だから、やっぱり、教えてください。



俺はまだ経験も知識も浅いです。
































次の更新のお題は 「出会い系」 です。  






  ─7回目。



お題:「出会い系」



お題提供: えーれん




出会い系をやる側、提供する側、サクラetc.様々な視点から見てみてくださいということですので、ちょっとずつ考えてみようと思います。

なお、出会い系をやる側は このテキスト に克明に記しています。


提供する側は、出会い系の利用者をはまらせるシステムを作り上げなければならない。

サクラは提供する側の作り上げたシステムにそって出会い系をやる側をはまらせなければならない。

男がサクラをやってる場合が多いんじゃないか?

男がどうしたら喜ぶか男が一番わかってるだろうし、どうすれば乗るか、乗ってしまうかよく分かるから。



もし俺がサクラになったら・・・と考えると・・・


一度やって騙された者として、やっぱり人を騙すのは嫌だ。


金もらってまで騙したくない。詐欺っぽくない?


それでも騙すなら、 キョコ って名前でも使うかな(笑




ハートとか絵文字とか使いまくって・・・


サクラになるのは簡単だよな。


要は、「男にとって都合のいい女」に化ければいいのだから。



「ネカマ」を演じるわけだ(ネット上で男が女を装うこと)





出会い系はサイトを通じているわけだから「ネカマを演じる」というのは当てはまっている。


名前だけで選ぶ男もいる。可愛らしい文字を使っていれば寄ってくる。

AV女優の名前なんてそうじゃないだろうか?



俺がサクラに騙されたサイトではあるAV女優の名前を使ってメールを送ってきた人がいた。

勿論、サクラかどうか確かめたわけではないが、名前が可愛らしい感じなので、ついメールを返しそうになった。




ってことは第一段階で俺はハマりそうになってるわけで、注意しなきゃ。


注意するというか、サイトに登録さえしなければそういうこともないんだけどね。




だけど、何か季節の変わり目って寂しくなるんだよね・・・

こういうときに出会い系にコロっといっちゃうんだろうな。












やっぱり出会い「系」であって、「出会い」があるわけじゃないんだ。


それを了解してする方も提供する方もサクラもやってる。







・・・って、そこをつけこまれたんだよね、きっと・・・
































次の更新のお題は 「彼女と女友達の境界線はドコ?」 です。







 ─8回目。



お題:「彼女と女友達の境界線はドコ?」



お題提供: でめ




境界線を設ける必要はあるんでしょうか?

全く別のものだと思う。



でも、ある人が言ったんだけど、


「俺には女友達ってのは無理だ」




どうしても完璧に異性としての感情を抱いて接してしまうってことらしい。

だからあんまり沢山の女の子と仲良くなろうとしていなかった。


別に友達なんだから沢山作ればいいじゃないか、と言ったけど、やっぱり無理らしい。





考えてみよう。


やはり「男友達」と「女友達」は違う。


付き合い方も違うし、「男」と「女」って時点で差は大きいだろう。








では、視点を変えてみよう。



友達とは言え「異性」である「女友達」とセックスはできるか?ということ。


できるか?




相手の了承があったとしても、できるのだろうか?


友達として付き合ってるってことは、嫌いじゃないんだし、


できないことはないと思う。






「セックスフレンド」というわけではなく。



例えば、彼女に振られてすっごく寂しいときに、女友達に相談していて、流れでそういう雰囲気になったとしよう。

きっとやっちゃうだろうね。寂しいから。

誰かのぬくもりが欲しい。別にセックスなんてしなくていいけど、誰かのぬくもりが欲しい。




男の一方的な甘えかもしれないけど、それをわかってくれる女友達は欲しいなと思う。

勿論、セックスしたいからではなく。





そして、境界線は?

やっぱり引く必要はないと思う。







でも、あえて引くならば、






区別をつけるとすれば、










時間。


心の安らぎのある時間。




彼女は、常に存在する時間だけど、

女友達は必要に応じて生じる時間。






その時間こそが境界線を示すのではないか?と思う。










でも俺はその線は引かない。


女友達も、その時間の割合が増えれば「彼女」になりうるかもしれないから。































次の更新のお題は 「ネコ」 です。 






─9回目。



お題:「ネコ」



お題提供: yukiko




ネコネコねーこねこ。


ネコのにくきゅうが大好きです。




中学高校と英語の個人塾(一クラス4〜10人)に通ってて、そこがネコの巣でした。

だから冬とか授業中にそーっとやってきてはメスは男子の膝の上へ、オスは女子の膝へ。





膝の上でずっと寝てるんですよ、丸くなって。


で、ずっとにくきゅうをぷにゅぷにゅ触ってました。

気持ちいいんですよねー・・・


触られて気持ちよさそうに眠ってるネコがいいんですよねー・・・


でも、あまりに気持ちいいからってイビキをかいちゃうネコが多数いたのは内緒です(笑







そういえば、猫耳もいいですね。俺の個人的な趣味ではありますが・・・


ていうか、全体的にネコが好きなんです。

動物ではネコが好きです。一番。次はムササビです。飛びたいんです。




女性も、ちょっとネコっぽい方が好きです。

にゃーんって感じで甘えられたいです。


そういうときに頭を撫でてやるのが好きです。























そういうやりとりにハマッて




出会い系に騙されたんだろうか。



















次の更新はちょっと遅れます。1時前には必ず。














次の更新のお題は「女子高生の魅力について」です。






10月7日(木)(10回目)

おチカさん ありがとうございます


─ってーことで、開始どす。23時どす。

お題テキスト開始は次の更新からということで、二日目第一回目の更新は、 21年前の出来事 をまとめてみようと思います。


事前に幾つか調べてるんですよ。俺が生まれた年 1983年に何があったのか。




まず、世界の動きから。

この年に後に破るのは無理だと言われるアルバムが発売されます。




マイケル・ジャクソン「スリラー」




世界中で約5000万枚の売り上げ。この記録を破るのは不可能とさえ言われてます。







ってことで日本の中に目を向けますと、


「おしん」大ブーム



内容は忘れましたが、そういうドラマが一大ブームを巻き起こしました。





音楽面では、いまだに解散時の出来事を引きずって問題になっている チェッカーズがデビューしました。




いやぁ、中々色々なことがあったんですねぇ・・・



















ピーターが「いいとも」初出演したりしてますけど。



















ささ、次の更新はお題をば。


「女子高生の魅力について」





─11回目(さっきのが10回目)



お題:女子高生の魅力について



お題提供: 自称女子高生はもう卒業した こみょん



この話をし始めたら本当にキリがない。

おそらく1時間かそこらでテキストにできるようなものじゃないと思う。

というわけで、まず、 蔵書(text) の 女子高生関連テキスト を読んでもらいたい。

どれだけ俺が女子高生について熱く語っているかわかるから。


もう思いつくことはほとんど語り尽くしてます。


その上で魅力を語る。そんなことができるのだろうか?




いや、語れる。好きでいる限りいくらでも語れる。話題は尽きない。




魅力。

何が魅力なんだろう?


そもそも「女子高生」という響き自体に魅力を感じる。


「存在」というか「言葉そのもの」に惹かれる。


それ自体が「魅力」だ。




具体的には、やっぱり制服を着てるところとか、黒い髪とか髪型自体色々できる。


あの制服にはほぼどんな髪型も似合う。


そこも魅力だ。女子高生たるユエンとも言える。


制服や、髪型に「女子高生」という言葉が、肩書きが加わる。


そのことによってより魅力が増す。


鬼に金棒だ。


豚に真珠だ。 女子高生の「中身」によれば。






ま・・・実際中身なんてどうでもいいんですけどね(爽やかに黒い笑顔)


我が儘を言えば、やっぱりあんまりギャルすぎるのは苦手です。


清楚な子に魅力を感じます。


清楚でロリ入ってる子。矛盾があるとか言わない。








女子高生の魅力。


それは語り始めたらとまらないところに「魅力」があるのだと言える。










俺限定。



























次のお題は「結婚」です。ちょっと時間かかるかもしれません。





10月8日

  ─12回目



お題:結婚



お題提供: yuki



結婚したい。


って今言うのは変だろうか?


そう思うのは変だろうか?


出来れば遅くなりたくない。


理由は若い内に「安定したい」「落ち着きたい」んだ。




好きな人と一緒に、幸せを築きたい。


一般的な家庭で、子供もいて、決して経済面は豊かではないけど、仕事も充実していて・・・


誰もが描きそうな家庭の理想像。


「普通の幸せ」


それを描いています。


でも、


幸せになることって難しいと思う。


結婚が幸せのゴールではないけど、スタートってわけでもないと思う。


きっと通過点だ。


結婚があることで、その先の幸せを見つけられるし、探せる。




結婚=幸せ か


これを考えると切ない。


結果論とも言えないだろうか?


結婚して結果的に幸せではなくなった。


最初は幸せとは言えないだろうか?


最初「は」と限定してしまうと違う気がしてならないが、生活していく上で少しずつズレが生じてそうなるわけだから、そうならないよう努力するだろう。


努力することで「結婚」という通過点を、「幸せへの給水ポイント」とできるはず。






理想論ばかり言ってるけど、幸せになりたいですよ。




「幸せに向かう結婚」を。































ラストのお題は「10年後の自分について」です。ありがとうございましたー。

そのラストのお題更新後、総括書きます。きっと2時前。







  ─13回目



お題ラスト:10年後の自分



お題提供: でめ



誕生日と言えば、これ、ってことでこのお題。



10年後。俺はどうなっているのだろう?

31歳。

31歳・・・・


いい大人だなぁ・・・


仕事は何をやってるんだろうか?


さっき語ったけど、結婚はしてるんだろうか?


してたとしたら子供はいるんだろうか?


幸せなんだろうか?


幸せに向かえてるんだろうか?


そのために努力は惜しんでいないだろうか?





どこにいるんだろう?


何をやれてるんだろう?


誰と一緒にいるんだろう?


それとも一人?











・・・前向きにも後ろ向きにも考えられる。


不思議だよね。


何年後の場合でも、自分の自由に考えられるんだから。


想像し放題。どんな形にも創造できる。


どれにも「確実な証拠」はない。


だけど、その創造に少しでも近づけるよう頑張る。日々生きる。





10年後という区切りのいい数字。


10年後だからこそできていることってある。


10年後を目指してやっていくことを見つける。見つけたい。























どんな自分も好きでいれる10年後の自分になりたい。
























お題テキストは終了です。語りまくりました。


次は総括です。





 ─ラスト、総括。



っつってももう日付変わってますが・・・


いやね、10月8日から10日まであるサイトの企画に参加する形でテキストを3本描くんですよ。



休みないなぁ・・・(泣



今回のリアルタイム更新、途中から忘れてましたね、 自分の誕生日の更新だってこと。








そういえば、ある友達からお菓子詰め合わせいただきました。


そいつを食べながら更新してました、ありがとう。 虫歯に気をつけます。




そして、ある方からすばらしい画像をいただきましたが、どうしよ、載せようかな。

本人の掲載許可が出てないので・・・そっと胸のうちに(その本人に突っ込まれ次第、載せます) <突っ込め本人




でも、ルーズリーフに描いたイラストなので、ちょっと見えにくいかもしれません。どうしようかな。 <突っ込め本人








さて、







これだけは言っておかねば、 おめでとう俺

これからもよろしく俺

























いや、皆さんこれからも我が溜まり場ともどもよろしくお願いします。



遅くまでお付き合いくださってありがとうございました。